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株式会社安田物産 災害対応LPガスバルク


「災害対応LPガスバルク」とは?

災害対応LPガスバルクとは、LPガスのバルク貯槽と供給設備(ガスメーター・ガスホース・圧力調整器等)、消費設備(煮炊き釜・コンロ・暖房機器・発電機等)を組み合わせたシステム。地震などにより電気や都市ガスが寸断されてもLPガスによるエネルギー供給を安全かつ迅速に行うことができます。

3つの確保


被災地のインフラを速やかに確保!

分散型エネルギーであるLPガスは、災害時にインフラが寸断されても、エネルギーの供給が可能。平時から利用していれば安心です。


電力や熱源を確保! LPガスを燃料として発電を行うことで、避難所等における電気や熱源の確保が可能です。


避難の難しい人がいる施設での 安心を確保! 病院や特別養護老人ホームなど、避難が困難な人のいる施設で、災害時に暮らしていくために必要なエネルギーの供給が可能です。


補助金対象の今がチャンス!


院内インフラの確保や 医療機器の電源確保など。 診察の安定継続をはじめ、待合室で受診待ち時の患者様の快適さを確保。また、医療機器を正常作動に導き続けることで入院患者様の不安を払拭し、病院の信頼感の担保にも貢献します。 厨房・給湯機能の確保や ナースコールの電力確保など。 集団で暮らす特別養護老人ホームの照明、厨房機器、給湯器など、生活全般に必要な電力を確保します。また、個別の高齢者住宅においても生活全般をサポートします。

●導入例①



●導入例②



●導入例③




※上記の補助率は、平成25年と平成26年度の実績となります。
※平成27年度は補助率が変更になる場合が御座います。


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ガス部門

新聞記事PICK UP

  • 平成27年2月25日 災害対策のためのLPガス導入事例集
  • 平成27年2月2日 特養施設 停電の懸念解消
  • 平成26年4月13日 安田物産大和工場にて、「炊き出し」訓練(毎日新聞)
  • 平成26年3月31日 介護老人福祉施設が災害用バルクと発電設備を導入(LPガス協会会報)
  • 平成26年1月21日 災害時にLPガス発電【グリーンライフ湘南】(神奈川新聞)
  • 平成25年12月26日 災害時にLPガス発電【グリーンライフ湘南】(毎日新聞)
  • 平成25年2月5日 蓄電池代わりに電気自動車・プロパンガス活用(神奈川新聞)
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